2008年07月26日

おもちゃはパパのもの!

五人の子供をもつパパが、くじびきでおもちゃを当てました。子供たちを集めて、どの子におもちゃをプレゼントするか、きくことにしました。

「いちばん聞き分けがいい子はだれかな〜?」 パパがききます。 「ママに口答えしたことない子はだれかな〜? ママの言う通りにしてる子はだれかな〜?」

五人は沈んだ声を揃えて答えました。「わかったよ、パパ、あげるよ」


>>パパはママの言いなり・・・
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2008年07月16日

バカは相手にしない

 そう感じた一日。
 皆さんも、実行されてみては?
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2007年07月14日

金髪ちゃんの集会

ある著名な精神科医がブロンド会に招待された。世話役の金髪ちゃんは、当然のことながら、その医者が最も得意とする話題を持ち出した。「教えていただ けませんか、ドクター、」彼女がきく。「外見は全く普通に見える人が、精神衰弱にかかっているってことを見極める方法を?」

「ごくごく簡単です」と医者は応じた。「その人に、誰もが答えられるような 易しい質問をするんです。その人が回答に躊躇したら、それが手がかりになり ます」

「どんな質問ですか?」

「そうですね、たとえば、『キャプテン・クックは3度の世界一周旅行をしたが、そのうちいずれかの旅行中に死んだ。何度目の旅行だったか?』と、こ ういう質問です」

世話役の金髪ちゃんはちょっとの間考え込み、それから落ち着きなく笑ってこう言った。「別の質問例はありませんか? 正直言って、私、歴史のことはあまり詳しくないんです」
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2007年07月12日

良い質問

幼稚園の一行が、地元の警察署を見学しに行った。署内の掲示板には、指名手配中の凶悪犯10名の人相写真が貼られていた。

一人の園児が写真を指差しながら尋ねた。「これって、本当に犯人の写真なの?」

「そうだよ」警察官は答えた。

「ふ〜ん、」園児は納得のいかない様子で言った。「なぜ捕まえておかなかったの、この写真を撮ったとき」

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2007年02月05日

釣り

水溜まりに釣り糸を垂らしている人がいた。
それを見て男が尋ねた。
「何をしてるんですか?」
「釣りだよ、こうしていると面白いものが釣れるのさ」
「そんなところで? 何が釣れるのか教えてもらえますか」
「いいとも。ただし、1ドルくれればの話だがね」
男は知りたかったので金を渡した。
「さぁ、いったい何がどのくらい釣れるんですか?」
「今日はおたくで五人目だね」

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2006年11月07日

恥ずかしがりの野菜

 ある女性の菜園はみごとに育っていたが、トマトだけがどうしても熟さない。青いトマトの使い道にも限りがあるし、婦人はうんざりしていた。そこで、婦人は隣人のもとを訪ねた。 「あなたのトマトは熟れているけれど、私のは青いまま。どうしたら熟すの?」

隣人は答えた。「そうねえ、バカらしく聞こえるかもしれないど、いい方法があるわ。辺りが暗くなったら、菜園に出て全裸になるの。トマトは暗闇でも見えるから、恥ずかしがって赤面するわ。朝にはすべて完熟トマト」

女性はためしてみた。次の日、隣人が成果を尋ねると、「まあまあかしら」と女性は答えた。 「トマトは青いままなんだけど、キュウリがすべて5インチ伸びたわ」

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2006年11月01日

セールスウーマンというお話

「女房に手袋を買ってやろうと思ってるんですが、サイズが良く分からないんですよ」と、男が美人店員に色目を使いながら言った。

「私の手で推測できますか?」美人店員は男の手に自分の手を乗せながらやさしく言った。

「うんうん」彼は言った。「女房は店員さんより一回り小さい手だ」

「その他購入するものはありますでしょうか?」と、美人店員は手袋を袋に包みながら尋ねた。

男は答えた。「店員さんがそう言うなら、ブラジャーとパンティーも買ってってやろう」
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2006年10月14日

The Meat

One night at the dinner table, the wife commented, "When we were first married, you took the small piece of steak and gave me the larger. Now you take the large one and leave me the smaller. You
don't love me any more..."

"Nonsense, darling," replied the husband. "you just cook better now."
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2006年10月07日

家に帰る時間

ある男がバーの中に入っていき、ビールを1杯注文する。

それから、彼はシャツポケットの中を覗き、もう一杯ビールを注文する。

飲み終えると、再びシャツのポケットの中を覗き、もう一杯ビールを注文する。

バーテンダーは不思議に思い、彼に尋ねる。 「ビールを注文するたびに、シャツのポケットを覗いてますね。 どうしてです?」

男は答えた。「ポケットには妻の写真が入っているんだ。で、妻が可愛く見え始めたら家に帰るんだ」

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解説 酔っ払うと、異性が輝いて見えるもの。「酔った勢いで・・・」とはこういうことかしら。
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2006年09月03日

強盗

 ある晩遅く、スキーマスクをかぶった強盗が、身なりの良い男の行く手に突然立ちはだかり、拳銃を胸元に突きつけた。 「お前の金をよこせ」と、強盗は要求した。

憤慨しつつ、この裕福な男は答えた。「こんなことが許されると思ってるのか。わたしは下院議員だぞ!」

「そう言うことなら、」強盗は言った。「オレの金をよこせ!」

 税金ドロボーというお話でした・・・。


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2006年08月19日

新しい習慣

 カクテルパーティーにて、一人の女性が別の女性にこう言った。「あなた、結婚指輪を間違った指に付けてるんじゃない?」

別の女性が答えた。「そうよ。間違った男と結婚したから。」



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2006年08月17日

ちっちゃいスカンク

 とても寒い夜のこと、男とその妻が車で家へ帰る途中、妻が車を停めるよう、夫に頼んだ。スカンクの赤ちゃんが、路肩に横たわっていたのだ。妻は車を降りると、スカンクがまだ生きているかどうか確かめにいった。

スカンクは生きていた。妻は夫に言った。「凍えて死にかけているのよ。一緒に連れていって暖めてあげて、朝になったら放してあげてもいいかしら」

夫は承諾した。「ああ。一緒に乗れよ」

「どこで暖めたらいいと思う?」

「おまえの股の間に挟んでおけよ。そこは居心地よくて暖かいぜ」

「でもクサイでしょ?」

「スカンクの鼻をつまんどいてやれよ」

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2006年08月09日

立派にしてくれ!

あるゴルファーが妖精に出くわし、願い事をひとつ叶えてもらえる事になった。男はしばし考えて、「そうですねぇ、私はずっと、 とっても小さいことで恥ずかしい思いをしてるんです。何のことだかわかりましたら、どうか大きくしてもらえないでしょうか」

「わかりました」そう言うと、妖精は消えていった。

プレーを続けるうちに、男は直ぐに"サイズ"の変化に気付いた。数ホールのうちに、それは膝まで達し、最終ホールをむかえるまでに、それは靴下の中にまで入ってきてしまった。男は、最後のパットを終えると急いで妖精に出会った場所に駆け戻った。

「なにか問題でも?」妖精はきいた。

「そうなんです、」男は答えた。「申し訳ないんですが、もうひ とつだけ願いをかなえていただけませんでしょうか」

「何をお望みですか」妖精はきいた。

「今度は足を長くしてもらえませんでしょうか」

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ラベル:妖精
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2006年06月15日

保護権

場所は西バージニア州の遠く離れた小さな山村。年老いた登山家とそのうら若き妻が離婚をするということで、地元裁判所にいた。

問題は子供の引き取り権だった。妻はさっと立ち上がり、子供を産んだのは自分なのだから子供の引き取り権は当然自分にあると、裁判官に主張した。

旦那も子供の引き取り権を望んでいた。裁判官は、彼の主張を述べるよう求めた。長い沈黙の後、旦那はゆっくりと椅子から立ち上がり、こう言った。「裁判官、25セントを飴玉の販売機に入れ、飴玉が出てきたとします。その飴玉は私のものですか、それとも販売機のものですか?」

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2006年06月11日

コンドーム

 父と息子が食料雑貨店に入れば、コンドームの棚が並んだ通路を見つける羽目になる。息子はコンドームのパックの種類が多い理由を質問する羽目になり、父はその質問に答える羽目になる。 「そうだな。3個入りがあるだろ?あれは、おまえが高校生になった時に使うんだ。金曜の夜に2個、土曜の夜に1個」

息子はまた質問する羽目になり、父は答える羽目になる。 「6個入りはどうなの?」

「そうだな。あれは、おまえが大学生になった時に使うんだ。金曜 の夜に2個、土曜の夜に2個、日曜の朝に2個」

それから息子は12個入りについて質問する羽目になり、父は答える羽目になる。 「そうだな。あれは、お前が結婚した時に使うんだ。1月に1個、 2月に1個、3月に1個、4月に・・・」

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2006年05月12日

露出狂

金髪女性が通りを歩いている。彼女のブラウスは開きっぱなしで、右側のおっぱいは「コンニチワ!」状態だ。警察官が彼女に近づいてきてこう言った。「奥さん、あなたは公然猥褻罪に問われますよ」

彼女は言った。「どうしてですか?」

「あなたの胸が『コンニチワ!』だからです」

彼女は下を見てこう言った。「オー・マイ・ガッ!また赤ん坊をバスに置き去りにしちゃった!」


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2006年05月06日

夢・・・。

ある女性が、眼りから覚めると夫に向かってこう言った。「バレンタインデーとしてあなたが真珠のネックレスをプレゼントしてくれる夢を見たわ。これって何を暗示しているのだと思う?」

「今夜分かるさ」夫は言った。

その晩、夫はなにやらお土産を持って帰宅し、それを妻に手渡した。妻は大喜び。さっそく袋を開けると、中には本が入っていた。タイトルは、

”夢判断”

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2006年04月27日

愛犬

ある週末の朝、妻は夫に言った。「うちの犬ってかしこいわぁ。毎朝、新聞もってくんねん。」

夫は答えた。「そりゃ、どこの犬でもそれくらいするやろ。」

妻は言った。「せやけど、うちはひとつも新聞契約してへんで!」


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2006年04月05日

なぜ、ベッドから離れるのか

最新の調査によって、男性が真夜中にベッドから出る理由が明らかとなった。

5%の男性は、水を飲むためだと答えた。

7%の男性は、トイレに行くためだと答えた。

そして83%の男性は、自宅に帰るためだと答えた。


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この話は、アメリカの浮気事情を反映しているということです。

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2006年03月30日

安らかにお眠りを・・・。

ある男が、死の床につく妻の手を握っている。

「ジェリー、わたし・・・・わたし、お別れする前にどうしてもあなたに言っておきたいことがあるの」

「いいんだよ、もう、いい。どんなことをしたにせよ、わたしはもう怒ってはいないよ。何も心配することはない」

「いいえ、ジェリー。わたしは長い間、この秘密を抱いて苦しんできたの。でも、もう白状しなければならないわ。わたし・・・わたしずっとあなたを裏切っていたの。あなたの親友のフィルと不倫してしまったのよ。本当に、本当にごめんなさい」

「ああ、それは分かっていたよ。わたしがなぜおまえに毒を盛ったと思うのかね」

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トラフィックエクスチェンジEX こちらもどうぞ。
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